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2010.09.30(木)

BT11 病院の判定日

こんにちはっ、ぽんデス アップロードファイル


移植後の記事や昨日の記事について、励ましのコメントをくださった方々
本当にありがとうございました アップロードファイル
自分自身がもうあきらめているのに・・・希望をもってくださって・・・
優しさに感謝の気持ちでいっぱぃデス。


いつも判定日前は、だんなさま に内緒でフライング検査をしていました。
、意外と?気がつかないんですよね
結構鈍感なのか・・・なんて話を以前したものだから、
最近は向こうからフライングしたかどうか、聞いてきます。
今回も聞かれたのでフライング結果(陰性)を、だんなさま にきちんと報告しました。


移植から何日か後に出血があったとき、 はすでに期待をしていたようなので
なんだか申し訳なかったデス
というのは・・・
出血=着床出血だと、 は思っていたようです。
前回も出血があったんですね。
そのときは妊娠(→稽留流産)したので、着床出血だったと思います。
でも、今回の出血は前回の出血とは様子が違ったので…
自分の中では違うな~なんて思ったりしていましたがそれは話しませんでした。


:「そっかぁ・・・残念だね でも、次また一緒にがんばろうよ。」
病院へ行く前に、次がどうなるか2人とも気になっていたので
先生に何を質問するか、あらかじめ話し合いました。


卵巣嚢種で卵巣が腫れているのは間違いない。
次、採卵をするなら誘発する注射 を連日打つはず。
それでさらに卵巣が腫れるはず。。。
自分たちの気持ちはだいたい決まっていました。
とりあえず採卵をしたい。
どうせ卵巣の腫れは誘発すれば、大きくなると考えられる。
それでも先生が移植のGOサインをだせば移植をするし。
NOサインがでたら・・・腹腔鏡手術をするのか
本心は・・・手術はできればもぅしたくないんですけどね~。
必要ならば手術をする。
そうしよう。


「卵巣嚢種があるけれど採卵周期に入っていいかどうか。」
先生 に聞くことを決めました。


病院 へ行くのは、気が重い・・・
だって、陰性だもん。
けど、そんなことは言ってられない。
判定日のため、病院 へ行ってきました。

長くなりそうなので、つづく。。。


つづく。。。と気を持たせちゃいますよね。
病院での判定も、本当に陰性でしたょ
ちょっとずつ立ち直ります。 アップロードファイル くるっぽー


みなさまにとってHAPPYな毎日でありますように…
すべての赤ちゃん待ちの人にかわいい赤ちゃんが授かりますように…
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スレッドテーマ:不妊治療 ジャンル:結婚・家庭生活
│posted at 13:43:42│ コメント 8件トラックバック 0件
プロフィール

ぽん

Author:ぽん
旦那サマと2人暮らし 情熱ハート
  アップロードファイルアップロードファイル
東京都(郊外)在住 家
2006年11月入籍、
 2007年1月挙式 ウエディング
旦那サマの海外出張を機に、
 2007年8月末仕事を辞める。
2008年1月からベビまち♪ ハート

2008年4月
 近所の産婦人科で検査 病院
  *超音波検査*
  *血液検査*
  *子宮頚がん検査*
  *子宮頚部細胞診*
  *クラミジア*
  *卵管通気検査*
  *精液検査* … など
 →結果:問題なし

2008年5~6月タイミング指導
 → ×印
2008年7月
 はじめての AIH(人工授精)
2008年8月
 2回目のAIH(人工授精)で
  妊娠 [記号]「○」*赤(白-薄い背景用) †SbWebs†  検査薬
2008年9月
 稽留流産 うるうる
 →8w0d
   隣市の病院で、
   子宮内容物除去手術 病院
   (掻爬手術)
2008年12月~2009年7月
 同病院にて
  タイミング指導2回、AIH5回
 → ×印

2009年8月
 不妊専門病院へ転院
 →体外受精へ向けて
   カウフマン療法 開始
2009年9月
 体外受精 Short法開始
2009年10月
 採卵 ひよこ
 → 体外受精5個
 → 顕微受精6個
2009年10月
 卵巣過剰刺激症候群 !?
  により移植延期 ガーン
2009年12月
 ・はじめての胚盤胞移植
 ・判定日
  →子宮外妊娠or異常妊娠
 ・大学病院へ転院
  →即入院&手術
    腹腔鏡手術&掻爬手術

2010年1月
 ・再掻爬手術
 ・退院
 ・退院後、初診察
  →HCG値下がる
2010年2月
 治療再開
2010年3月
 ・胚盤胞移植(2回目)
 ・判定日
  →陽性 検査薬
 ・胎嚢確認(5w1d)
 ・心拍確認できず
  (6w2d・稽留流産)
  →不育症の疑い
2010年4月
 10w5d 掻爬手術
2010年6月
 ・(一般的な)不育症検査
  →問題なし
 ・大学病院での不育症検査
  →結果
  ※血液凝固異常(プロテインS抗原)
    基準値以下
2010年7月
 凍結胚移植予定→延期
2010年9月
 ・HRT-胚盤胞移植(3回目)
 ・判定日→陰性×印
2010年10月
 採卵(2回目)へ向けて
     カウフマン療法開始
2010年11月
 体外(顕微)受精へむけて
         Short法開始
2010年12月
 ・採卵 ひよこ 7個
 → 2個未成熟卵
 → 顕微受精5個
 → 胚盤胞2個凍結
 ※プロゲステロン値が高いため
   移植延期
 ・卵巣過剰刺激症候群(OHSS)
  (卵巣の腫れ・腹水)
2011年1月
 HRT-胚盤胞移植(4回目)
2011年2月
 ・判定日→陽性 検査薬
 ・胎嚢確認(5w3d)
 ・心拍確認できず
  (6w2d・稽留流産)
 ・弱めの心拍確認(7w2d)
2011年3月
 ・心拍停止を確認
  (8w2d・稽留流産確定)
 ・出血(8w5d)

 
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